コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンス当社では、コーポレート・ガバナンスの基本原則は、企業価値の向上のため、経営の効率性、透明性を高め、企業の社会的責任を果たすこと。また、株主に対する経営の透明性を高めるためのコーポレート・ガバナンスを経営上の最重要課題と位置付け、企業活動を通じて継続的に収益をあげ、企業価値の向上を目指します。

内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況

基本的な考え方

わが国において、開示情報に関する信頼性が大きく揺らぐ事件が発生していることに伴い、証券市場を監督する金融庁や証券取引所より、上場企業に対する様々な規制が出てきました。平成18年6月に成立した金融商品法において、上場企業等は平成20年4月1日以後開始する事業年度から、財務報告に係る内部統制を構築の上、自ら評価しその結果を開示することが義務付けられました。当社は上場企業として信頼性のある財務報告を確保するために、内部統制基本方針書を策定し内部統制システムに関して構築、運用及び評価基準を明確化いたしました。

コーポレート・ガバナンス (PDF:79Kバイト)
最終更新日:2017年9月

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